メンバー紹介

≪ 主催・主演 ≫
WoWキツネザル

マダガスカルに生息する、ワオキツネザルに扮した唯一無二のキャラクターで、インパクトのあるビジュアルと軽快なトークで魅せるエンターテイナーMC。

MCの他にも地球環境の保護や保全を伝える活動を精力的に行っている。

HP:http://wows.tokyo/

Twitter:@wowkitsunezaru_

Instagram:@amali_wowkitsunezaru

≪コース料理監修≫

≪料理プロデュース≫
森枝 幹

世界トップ10入りしたシドニーの名店「Tetsuya's」やミシュラン星付きの「湖月」で修行を積む。マンダリンオリエンタル東京の「タパス モラキュラーバー」や、屋台村「COMMON 246」(当時)への出店を経て2014年に「サーモン&トラウト」のシェフに就任。現在はシェフ業、食の雑誌『RiCE』の編集アドバイザーや「鯖の塩焼き専門店 鯖なのに。」など他店のプロデュースを行い、多方面で活躍中。本イベントの料理の総合プロデュースを務める。

≪昆虫食プロデュース≫
篠原 祐太 

1994年、地球生まれ。慶應義塾大学卒業。昆虫食伝道師として活動中。虫料理の創作・販売から、ワークショップ、執筆、講演と幅広く手掛ける。中でも世界初の「コオロギラーメン」は大反響を呼び、国内外で販売・完売を続ける。現在は昆虫料理専門店開業に向け準備中。狩猟免許や森林ガイド資格保持。モットーは『食は作業ではない、冒険だ』。本イベントの昆虫食、料理のプロデュースを務める。

≪出演キャスト≫

≪ダンサー・アートディレクター≫

Harris 

クリエイティブチーム「YARAiDEKA」ダンサーズグループ「I PRIDE」にてアートディレクター兼ビジュアルメイキングを務め、モードパンクとアヴァンギャルドな世界観が特徴。本イベントのすべてのアートディレクションを手がけ、ダンサーとしても出演。

実績:asics CM振り付け / 紅白歌合戦 バックアップダンサー / 新光三越 主催ダンスコンテスト ゲスト審査員 / 東京コレクション モデル出演 / 東京ガールズコレクション ダンサースタイリスト / KING KONG MAGAZINE / FREE MAGAZINE etc...

≪ダンサー≫
ayumi

ダンサーとして多数の歌番組やメジャーアーティストのMVに出演。アーティスト専属ダンサーなども経験し、現在はダンス専門学校で講師も行なっている。本イベントでは、メインビジュアルのモデルとダンサーを務める。

《ダンサー》

Kota

【DA night】や【WORLD WIDE】などに自身のダンスグループ“PUSSYGALS”として参加、出演。【DA Tokyo】主催のミュージカルではダンサーとして出演し他にも【あんさんぶるスターズ】の武道館公演でのバックダンサーも経験。若手ダンサーながらに活躍の場を広げている。

≪イリュージョン・マジシャン≫

峰龍&Ririco

中学からマジックに興味を持ち、高校の際にはマジックの世界大会にて日本人最年少で優勝。大学ではミュージカルの道へ進む。マジックをより世界に広げるため活動の幅を広げ、年間500以上のステージを共にこなし、その経験と知恵、技術からくる数多くのレパートリーとともに、元ダンサーの峰龍&Riricoにしかできない日本最速のイリュージョンマジックが武器である。※今回はRiricoさんのみの出演になります。峰龍さんは演出を担当。

https://horyuririco.wixsite.com/horyu-ririco

≪ミュージカルキャスト≫

五十畑 佳澄

片岡 芽衣

小石川 茉莉愛

さなえまん

SuZAN

鈴木 美緒

髙木 デリス

髙橋 みき

滝 結衣音

谷 菜々子

遠山 美樹

みさほ

村田 智哉子

内山 兼人

田崎 友也

ジュン ヤマグチ

etc...

ミュージカルプロジェクト「Out Of Theater」による、総勢20名の登録俳優達。Out Of Theaterは劇場を飛び出し、あらゆる公共空間、都市空間でミュージカルを実現することで、日本にミュージカル文化を根づかせたいといった想いのもと活動中。また、何気ない日常がエンターテイメント溢れる非日常空間に変わることで、表現に寛容な、遊び心ある社会を目指します。

公式Twitter:https://twitter.com/outoftheater

公式Facebook: https://www.facebook.com/outoftheater/

≪エアリアルダンサー≫

2歳よりクラシックバレエを学び、全国コンクールにて入賞歴もある。後にジャズダンス、ヒール、ポールダンス等も学び、現在はエアリアルティシューの講師、アーティストMVの出演や様々なステージで活動している。

≪シンガー≫

issei

日本×ポルトガルのミックス

幼少の頃よりバイオリンとピアノに触れて育ち、

現在R&Bシンガーとして活動を行なっている。

【実績】

FrancfrancCDレギュラー出演
超特急「Full Moon」提供
某ジャニーズ仮歌提供や楽曲コーラス参加(KEN☆Tacky「アイシテモ」コーラス参加
Kis-My-Ft2アルバムコーラス参加 等)

≪DJ・音響≫
DJ U-TA 

数々のドラマやCMに出演、またモデルとしてファッションショーに出演するなど、マルチな活動を続ける今最もアクティブなDJ。渋谷、六本木を活動拠点とし、DJ出演だけでなく海外トップアーティストのサブフロアのオーガナイズを担当し、自身のプレイスタイルはフロアとの一体感を重視した選曲を武器に、現場の最先端を突き進む注目度の高い若手DJ。本イベントのDJと音響を務める。

≪クリエイター≫

≪演出≫
山西 竜矢 

ピンク・リバティ 代表/劇団子供鉅人 劇団員/ポロロッカ メンバー

俳優業の傍ら、独学で演劇・映画における脚本と演出について学ぶ。演劇ユニット「ピンク・リバティ」を始動し、2017年、映像監督として短編映像「さよならみどり」が第6回クォータースターコンテストにてグランプリを受賞。2018年9月、稲川悟史とともに映像ユニット「ポロロッカ」を結成。舞台・映像の垣根を超え、精力的に活動の幅を広げている。本イベントの総合演出を務める。

https://www.pink-liberty.com/next

http://www.kodomokyojin.com/

https://www.pororocapororo.com/

≪衣装製作≫
TOMO KOIZUMI

コスチュームアシスタント、スタイリストアシスタントを経て、千葉大学在学中より自身のブランドTOMO KOIZUMIを立ち上げる。女優や歌手からの支持も厚く、カスタムメイドのコスチュームを多く手がけている。本イベントの動物たちの衣装制作を手がける。

衣装提供:Lady Gaga / Bella Hadid / 富永愛 / 水原希子 / Perfume / 加藤ミリヤ / 吉田美和 etc...

http://www.tomo-koizumi.com/

≪クリエイティブチーム≫

YARAiDEKA

Harris、Katsuhiko Kuwamoto、Koki Uchikawaの3名によるクリエイティブチーム。

「絶滅体験レストラン」のアートワークを担当。

≪ヘアメイク≫
Katsuhiko Kuwamoto

沖縄県出身。アート、広告、映画、雑誌、web、アーティストのライブなどのヘアメイクをする傍ら、完全予約制のプライベートサロンameでも活動中。本イベントのメイク総指揮を務める。

http://katsuhikokuwamoto.com/

≪フォトグラファー≫
Koki Uchikawa

写真と映像を中心に、多彩な色合いと都会的なアプローチで挑戦的な作品を発表し続けているフォトグラフアーティスト。本イベントのメインビジュアルやパフォーマーたちの写真を手がける。

≪造形展示≫
志村 リョウ 

地球で起きている ー 変化に興味を。森林伐採・大気汚染・温暖化・密猟による、「大量絶滅」に晒された生き物を見つめ、アートとデザインの両分野に軸足を置いた造形制作をしている。本イベントの展示を手がける。

http://shimura-ryo.main.jp/index.html

≪ヘッドピース制作≫
Asuka Kumada

2011年、自身のブランド「asuka kumada」を立ち上げる。 2013年武蔵野美術大学 空間演出デザイン学科 ファッションコース卒業。Asukaの持つ刺激や感覚を率直に表現しつつ他者との共感を模索し、また物体本来の美が人と接することでどう変化するのか、美的変化を探求している。本イベントの演者のヘッドピース制作を手がける。

https://asukakumada.weebly.com/ 

《ヘッドピース制作》

GEN's

法学部を経て特殊メイク/特殊造形のアーティストへ。CM造形、ディスプレイ造形の現場で経験を積み、現在フリーランスで活動している。実物と見分けがつかないほどリアルな生物造形など、緻密な表現を得意とする。イベントから展示、映像まで幅広く技術提供中。本イベントでは、ウェイターのヘッドピースの制作を手がける。

≪ロゴ・空間演出≫
目黒 水海

ロゴやフライヤーなどのグラフィックから、イベントの空間装飾まで、分野の垣根を超えてデザインするフリーランスデザイナー。「Out Of Theater」のロゴデザインや、“映画の世界を体感できる”参加型イベント「ROLE PLAYING CINEMA」の空間装飾など。本イベントのロゴ制作や空間演出を手がける。

《ミュージカル振り付け》

Sayo

ダンサー、振付家。10代の頃より大手テーマパークを中心に活躍し、その後フリーランスに転向。ピラティスの資格取得やアメリカ留学を経て、舞台やCMなど幅広い分野で活躍中。

≪プロデューサー≫

≪プロデューサー≫
菅波和也

浅草をトロリーバスで巡りながら観光と演劇を同時に楽しめるツアー

「サムライ&忍者サファリ」の企画プロデュースや都市空間を活用したエンタメコンテンツ「Out Of Theater」の企画を行う。

≪プロデューサー≫
広屋佑規

ミュージカルプロジェクト「Out Of Theater」発起。ストリートを歩きながらミュージカルの世界を体験できる「STREET THE MUSICAL」、映画の世界をロールプレイングする没入型t映画イベント「ROLE PLAYING CINEMA」企画プロデュース。Afro&Co.ディレクターとして、バスタブに浸かりながら映画を見る非日常イベント「BATHTUB CINEMA」日本初開催。

≪プロデューサー≫
江上 さくら

にんげんだいすき、巻き込みコーディネーター。(株)ADKクリエイティブ・ワンの最年少プロデューサーとして2019年にデビュー。「身近に感じられる支援のカタチ」をテーマにイベントやキャンペーンを実施。 女子美術大学生よりAdobeの情報番組『Creative Cloud道場』レギュラー出演等、日々クリエイターの魅力を発信している。